情報もご縁かな…




コロナウイルス感染症(VOVID-19)が急速に重症化する原因は?2020.4.30
http://www.nahw.or.jp/blog/3980.html

Italy: Autopsies of Covid-19 infected….It’s not a virus 2020.5.30
https://vaccinelib解剖検視を禁止していた。イタリアの医師がWHOに指示に反して検視、バクテリアが原因の炎症・血栓が死の原因で高度な人工呼吸器は必要なく、市場にある薬で治療できる…

膝をバッキンした職場の同僚だった薬剤師の口癖が「薬は毒です」薬をいっさい飲まない人だった。就職早々に薬剤師が風邪をひき、ウツさたけど(*´-`*)ゞ
改めて出会う人、情報もご縁だなぁと思う。

どれ位毒か、薬剤師が在職中に薬の添付書で解説してくれた。
抗がん剤は「細胞毒。健康な細胞にも影響が及ぶ」と書かれていた。健康で代謝の良い細胞が4ヌから毛が抜けるんだと知った。

過去に何気に飲んでいた風邪薬に「スティーブン・ジョンソン症候群になる可能性」と書かれていた。有名バイオリニストの手記で知った病気。欧米の薬だから起きた事と思っていた。重篤な副作用がでないのは、ただ運が良かっただけなんだと思う。

標準血圧もどんどん低くなって、高血圧認定される人が増えてる。加齢で血管の弾力が失われたら血圧があがるのは普通だと思う…体が必要で上げた血圧を下げたら、血が廻らないんじゃないかな…?これ以上前頭葉が重くなる事態は避けたい、ほんま。

知人が糖尿病の薬を処方されて、調べたら「食事と運動指導で改善されなかったときに、慎重に処方すべし」と薬の添付書に書かれていた。投薬までの経緯を確認したら「特に指導は無く取り合えず血糖値が下がるまで飲んでください」と渡されたらしい。避けるべき血糖値爆上げ食品の一覧とお薦めの運動を印刷して渡した。インスリン出すのに疲れ切った臓器に鞭打ちのすえにインスリン注射コースになど、なってほしくない…

百日咳も急性気管支炎も、かなり辛かった。
危ういものに近づきたくないので枠チーンは辞退したい。

「スライブ」
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI
マイクロチップなんぞ、ごめんだ…
5Gもいらん-何しろ携帯を持たぬ人間。
いつの間にか決まってしまってるって、何?

ケム・トレイルって、ほんまかな…


Vlad Freedomさんの動画の翻訳だそうです。


切る(生研・外科的処置)・焼く(放射線)・盛る(抗がん剤)で治療4.
ガンはほっておいても痛まない―他でも良く聞くこと。


元同僚薬剤師に薬が毒と言われ、絶対薬を飲まないのを目の当たりしたことが意識の変わり目だったと思う。母の幼馴染の医者の娘さんたちが予防接種を受けず、薬も飲まないと母から聞いていたbaseもあった(自分の家族には薬も注射もしなかったらしい)。外科的に救急や脳梗塞で点滴とかは必要だと思うし、無かったら4ぬかなぁとも思うけど、何となく薬だすだけの科はどうだろうか。直近、鵞足炎と腱鞘炎でドクターストップ。おかげでブラックな職場から解放された。処方された薬を調剤薬局に買いに行ったときに「対症療法は治りを遅くするので治療効果のない薬はいらない」と言ったら、薬剤師「炎症をなくすので治療効果のある薬です」と答えたので受け取った。帰って薬の説明を読んだら「症状を緩和する薬」と書いてあった…大丈夫かなぁ、あの薬剤師。素人相手だから適当に言ったのか、対症療法と根本治療なんて念頭にない人だったのか。もしかしてアルバイトの素人だったとか…?
極端だったけど元同僚薬剤師の考え方が理解できる(ような)自分が確かに居る。本当に思っていることしか口に出さなかった正直者だったと思う。

EYzrwwZWAAYufB1.png


ガット弦、古いオリーブを楽器に張った。
腐りかけててもオリーブ。楽器、弾こう。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント